1エリア1社限定・8月31日(月)まで

まさか、紹介頼みだったうちが
インスタから見学希望が来るなんて!

インスタ×広告

バズを狙わずに
インスタ広告でサクッと集客のプロインスタフォロワー7,000名以上
タナベクロスコンサルティング 田邉健

もし、あなたが一度でも「インスタで集客したいけどバズらない...」と思っているなら満足していただく自信があります。実は地域ビジネスで「バズ=間違い」なのです。とっておきの無料プレゼントで成果を出しませんか?

QUIZ

お客様が集まる広告はどちらでしょうか?

ハガキでご覧いただいた2つの広告を、もう一度見比べてみてください。どちらも同じサービスを案内する広告ですが、実際に反応が出やすいのは、見た目がきれいな広告とは限りません。

A 広告クリエイティブA
B 広告クリエイティブB

ANSWER

答えは、Bです

「え、Bなの?」と感じた方も多いかもしれません。実は、広告はきれいに作れば反応が出るわけではありません。

Bの広告が反応しやすい理由は、見た人が一瞬で「これは自分のことかもしれない」と感じやすいからです。

Instagramを見ている人は、広告を見たくてアプリを開いているわけではありません。そのため、パッと見て広告感が強い投稿は、無意識にスルーされやすくなります。

きれいに作り込まれた広告ほど、サービス名や特徴、写真、説明を詰め込みすぎてしまうことがあります。情報量が多い広告では、見た人が一瞬で判断しづらくなります。

  • 何の広告なのか分からない
  • 自分に関係があるのか分からない
  • 相談するべき内容なのか分からない

たとえば「就労継続支援B型」という言葉は、事業者にとっては当たり前でも、利用者本人やご家族にとっては分かりにくい場合があります。

広告は、きれいに見せるだけでは反応につながりません。悩みが一瞬で伝わり、「自分のことかも」と思ってもらえる広告こそ、問い合わせや見学希望につながりやすくなります。

CASE STUDY

本当に成果が出るの?
これが証拠です

Instagram広告や導線の見直しによって、地域ビジネスで成果につながった参考事例です。福祉・介護事業でも、地域の見込み利用者に正しく届ける導線づくりの考え方は応用できます。

九州の教室
九州の教室のイメージ 画像はイメージです

申し込みほぼゼロから数ヶ月先まで満席の繁盛教室へ

体験レッスンの申し込みがほぼゼロになって、広告費だけが重なり、店舗家賃すら払えなくなる一歩手前。数ヶ月後には生活費もなくなるという状況から...

  • 広告運用の翌月から12ヶ月以上満席の状態
  • 月商10万から100万円へV字回復
  • インスタフォロワーは3ヶ月で200名以上増加
  • LINE登録は2週間で10名増加
九州のパーソナルジム
九州のパーソナルジムのイメージ 画像はイメージです

閉店を検討から、8ヶ月連続満席

Google広告の予約が激減し、ホームページを作り直しても改善せず、家賃が払えないため閉店を検討していたのですが...

  • 初月から8ヶ月連続満席
  • 契約ゼロの月があったが、売上150万以上をキープ
  • 予約待ちの人気店に
  • 体験からの契約率90%以上
大阪の鍼灸整骨院
大阪の鍼灸整骨院のイメージ 画像はイメージです

既存顧客依存から毎月20名が遠方から来店

新規のお客さんがゼロの月もあり、既存のお客様だけでなんとか回している状態。さらに整体は単発売りが中心で、回数券がなく、先の売り上げも読めず、心がしんどくなる状態でした。集客は外注任せで、自分では何も触らず、リスティング広告も業者に任せていたところから...

  • 3ヶ月でフォロワー186から439に増加
  • 毎月新規が20名の予約困難店に
  • 苦手だったインスタ投稿も今では習慣化

REASON

なべけん式インスタ広告で成果が出やすい2つの理由

なべけん式では、広告からホームページやLPに飛ばすのではなく、まずInstagramプロフィールへ誘導します。その場で問い合わせにならなかったとしても、フォローしてもらえれば、見込み利用者やご家族との接点を残すことができます。

理由①

地域と興味関心を絞って、見込み利用者に届けられる

Instagram広告では、配信する地域を絞って情報を届けることができます。チラシのように広く配るのではなく、事業所の近くに住んでいる人や、サービスに関心を持つ可能性がある人に届けやすいのが特徴です。

また、就労継続支援や就労移行支援などのサービス名をまだ知らない方にも、悩みや関心から情報を届けることができます。

理由②

広告からInstagramプロフィールへ直接集められる

広告を見た人をInstagramプロフィールへ誘導することで、その場で問い合わせや見学希望につながらなくても、フォローという接点が残ります。

  • どんな人が働いているのか
  • どんな雰囲気の事業所なのか
  • どのような支援をしているのか
  • 相談するとどんな未来があるのか

こうした情報を少しずつ届けることで、信頼関係を育て、問い合わせや見学希望につなげやすくなります。

CONCEPT

でも、広告を出すだけでは成果は出ません

そもそも、広告の9割は見られていません。

Instagramを見ている人は、広告を見たくてアプリを開いているわけではありません。多くの広告は、表示されたとしても一瞬でスクロールされてしまいます。

広告で成果を出すには、まず見てもらうこと。そして、見た瞬間に自分ごと化してもらうこと。そのために必要なのが、広告画像を作る前のコンセプト設計です。

DESIGN

成果を分けるのは、広告画像の前にあるコンセプト設計です

広告画像を作るとき、多くの人は「どんなデザインにするか」から考えます。しかし、本当に大事なのは、画像を作る前に決めるコンセプトです。

  • 誰に届けるのか
  • どんな悩みに触れるのか
  • どんな言葉なら目に止まるのか
  • 見た後に、どんな行動をしてほしいのか

福祉・介護サービスの場合、事業者が伝えたいことと、利用者本人やご家族が知りたいことがズレていることも少なくありません。だからこそ、まずは事業所の特徴や強みを整理し、見込み利用者に届く言葉へ変える必要があります。

PRESENT

無料相談+5,000円相当の画像広告を無料プレゼント

無料画像広告プレゼントの特典内容

「自社の場合、どんな広告なら反応が出るのか分からない」「Instagram広告を試してみたいけれど、何から始めればいいか分からない」そんな事業者様に向けて、無料相談とあわせて、5,000円相当の画像広告を1枚無料でプレゼントします。

  • 5,000円相当の画像広告1枚
  • PNG形式で納品
  • Instagramアプリから広告を出すための出稿マニュアル
  • 2週間後の無料アドバイス

WHY FREE

なぜ無料で画像広告をプレゼントするか

普段、私はInstagram広告や集客のコンサルティングを行っています。ただ、初めて見る相手にいきなりお金を払うのは、不安があると思います。

だからこそ、まずは無料で相談していただき、実際に広告画像を1枚作らせていただきたいと考えています。

無料で広告画像をお作りする中で、一部の事業者様には、継続的なInstagram広告コンサルティングに興味を持っていただけるかもしれません。成果が出ているノウハウだからこそ、さまざまな事業者様から選ばれていますし、こうして自信を持って無料でも提供できます。

もちろん、契約をお願いするつもりは一切ございません。まずは実際に試していただき、Instagram広告が自社に合うのか、取り組む価値がありそうなのかを判断するきっかけにしていただければと思います。

FLOW

無料相談後の流れ

STEP 1

お問い合わせ

フォームからお問い合わせください。後日、田邉より日程調整のご連絡をいたします。

STEP 2

無料相談

オンライン、または状況に応じて訪問で約1時間実施。事業所の特徴・魅力・強みなどを伺います。

STEP 3

広告画像を納品

無料相談後、3営業日以内に画像広告1枚をPNG形式で納品。出稿マニュアルも共有します。

STEP 4

無料アドバイス

まずは1日100円で2週間の広告出稿を推奨。反応を確認し、今後の改善ポイントをアドバイスします。

FAQ

よくある質問

メタ広告の出稿は代行してもらえますか?

出稿代行は行っていません。お渡しする出稿マニュアルを見ながら、Instagramアプリ経由で広告を出していただく形になります。

広告費はいくら必要ですか?

まずは1日100円で2週間の出稿をおすすめしています。本格的に運用する場合は、月1万円〜3万円程度が目安です。

Instagram初心者でも申し込めますか?

はい、可能です。Instagram広告を初めて試す方にも分かるように、出稿マニュアルをお渡しします。ただし、Instagramアカウントは事業者様側でご用意ください。

福祉・介護以外の業種でも申し込めますか?

はい、可能です。地域密着型のサービスであれば、福祉・介護以外の業種でもご相談いただけます。

広告を出したら必ず問い合わせが来ますか?

問い合わせや見学希望を保証するものではありません。ただし、広告を出した後の反応を確認し、今後の改善ポイントを整理してアドバイスします。

Meta広告のアカウントがなくても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。Meta広告マネージャーは使わず、Instagramアプリ経由で広告を出す想定です。

MESSAGE

あなたには今、3つの道があります

福祉・介護の仕事は、必要としている人に届いてこそ価値があります。どれだけ良い支援をしていても、地域の見込み利用者やご家族に知られていなければ、選ばれる機会は生まれません。

1つ目の道

紹介やチラシ頼みを続け、Instagram広告を試さない道です。この場合、地域の見込み利用者やご家族に届く機会は増えず、紹介が止まったときや空きが出たときに、また同じ不安を抱えることになるかもしれません。これからは、ネットやSNSで情報を見てから相談先を決める人が増えていきます。気づいたときには、競合の事業所が先に地域で認知を取り、相談や見学希望を集めていた。そんなことも起こり得ます。

2つ目の道

Instagram運用や広告を自分だけで試行錯誤する道です。地道に投稿を続けたり、広告を出したりすれば、いつか成果が出るかもしれません。ただし、その「いつか」がいつ来るのかは誰にも分かりません。日々の支援や運営をしながら、広告画像を考え、言葉を選び、反応を見て改善し続けるのは簡単ではありません。やり方が分からないまま続けると、時間だけが過ぎてしまうこともあります。

3つ目の道

無料相談と画像広告プレゼントを活用し、地域の見込み利用者に届く集客の形を試してみる道です。もちろん、画像広告を使えば100%必ず成果が出るとお約束することはできません。ですが、事業所の魅力を整理し、誰に何を届けるべきかを考えたうえで広告を出すことで、自己流で進めるよりも反応を得られる可能性は高まります。まずは無料で試し、自社に合う集客導線なのかを確認してみてください。

CONTACT

無料相談のお申し込み

無料相談と、5,000円相当の画像広告プレゼントをご希望の方は、下記フォームよりお問い合わせください。お問い合わせ後、田邉より日程調整のご連絡をいたします。

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